敷居がすごく高いものと誤解していた
癒されに繁華街へ

想像以上に気軽に楽しめる世界だったキャバクラ

もっとハードルが高いというか、語弊があるかもしれないんですけどキャバクラは「選ばれた人が遊ぶ場所」だと思っていたんですよ。それこそ業界関係者とかIT社長とか(笑)

自分みたいな一般的なサラリーマンにとっては無縁の世界だと思っていたんです。
でも、先輩に誘われてから足を運ぶようになったんですが、それはドラマの世界というか、確かに羽振りの良い人もいるんですけど、自分みたいに普通のサラリーマンらしき人も結構いるんですよね。

それに結構驚きました。だから自分がこれまで思っていた「選ばれた人の遊び場」っていうのは、あくまでもイメージであって、現実的には身近に楽しめる場所だったんだなってことに気付かされたんです。

それ以来ちょくちょく足を運ぶように

気兼ねなくキャバクラを行くようになった

こんな自分のことを大歓迎してくれて、場を盛り上げてくれる女の子たちを目の当りにしたら「自分なんかが」って思っているのは勿体ないなって。
むしろ非日常的な空間をとことん楽しもうかなって思うようになりました。

さすがに毎日キャバクラへ足を運ぶのは難しいですけど、たまに気分転換として女の子と楽しむのは最高の環境にあるんじゃないのかなって思います。